自作のフリーゲームをやった感想を書いてます ※思いついたままの感想なので ネタバレが含まれている事が(多々)あります
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MARK ZEROさんの
一籠の眼
ワンダーフォーゲル部に所属する主人公・長坂巡。
山の下見の最中に彼は遭難してしまう。
右も左もわからない状況で辿りついた場所は、
全く人気を感じさせない、小さな村だった…

最後の方に少しだけ選択肢がありますが、ほぼ一本道のビジュアルノベルです。

人気の無い村が舞台の、短編伝奇ビジュアルノベル

伝奇物で”短編”のノベルゲーって、やったことなかったかも~
と、このゲームをやって思った

とにかく展開が速かった
遭難場面から始まって、
すぐに人気のない村にたどり着き
すぐに村のただ1人の生き残り、四咲に出会い
すぐに四咲以外の村人を殺した神様、ワクラバが出現・・・・・・
その後も自分の置かれた状況の把握~戦闘
あっという間に読みきってしまった
伝奇物をギュ~っと凝縮した内容で、なかなか面白かった
でも、やっぱりもうちょいエピソードなんかほしいw
せめて中編くらいの長さがいいな~

ところで、このノベルゲーで一番の衝撃は
神様ワクラバ!!・・・・・の、立ち絵を見た時・・・・・・・
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